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2009/07/18

太字の万年筆を選ぶ理由

一般的に国産の万年筆は海外のものにくらべて同じサイズ表記でも線が細い。漢字を書くのには細字の方がいいとされるからだ。罫線の狭いノートや手帳を使う人も細字を好む。
私は逆でできるだけ太字を使う。極細のペンもあるが、押し売りされて強く薦められて買ったものだったりする。
太字を選ぶ理由は主に3つ。
1つ目は筆圧が強く書く字が大きいので線が細いと貧相に見えるから(^^;)
2つ目は太字で書くと少しは悪筆がごまかせるから(笑)
(でも本当ですよ。お試しください)
3つ目は太字の万年筆でもある程度までは細字を書くことができるから。証拠はこれ↓
 
 
 
 
まったく同じ万年筆(ペリカンM205のBニブ)で書いたものです。上は普通の持ち方で、下は万年筆を裏返しにして書きました。
メーカーおすすめの方法ではないし(そんな使い方想定してないだろうから当然か)、万年筆全部が裏返しでもこんなにスムーズに書けるわけではありません。
1本で2本分書き分けることもできるんですよ〜、ということです。

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コメント

同感です・・・私も太字の方が好きです。
私の場合、悪筆とか丸文字とか子供っぽいとかというより、単に「ヘタ」なのですが
しかも「下手」でも「へた」でもなく「ヘタ」・・・自分で言っていて落ち込んできました。

でも太字で書くと、何気に少しだけごまかせそうな気がします。

ところで目の前のボールペンの林。
ご助言に従って、こまめに手入れ・・・ではなく・・・使ってやろうと思いまして。
そうしましたら出てくるは出てくるは(^^;;

一語づつ色を変えて手紙が書けそうです(笑)

学生時代のノート思い出しました。
結局カラフルなノート作るだけで満足して、何の勉強にもならなかったなぁ(^^;;


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