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ASKAニューアルバム

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  • good time (album ver.)
    ASKA: SCENEIII

    このアルバムそのものをiTunesでパワープレイ中なんですが、シングルとはアレンジが変わって自分の印象がとても良くなったのでこの曲を代表としてリストアップしました。『ミュージックフェア21』で以前歌ったときのアレンジに近いかな? 癒される声です。 (★★★★★)
  • Never In A Million Years
    Asia: Alpha

    高校時代にいつも聴いていた曲。今でも聴くたびに当時のことを思い出します。 (★★★★★)
  • not at all
    CHAGE&ASKA: NOT AT ALL

    ちょっと気分が落ち込みがちの時に聴いてます。穏やかな気持ちになれる曲。 (★★★★★)

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おもしろポストカード

2015/06/19

おもしろい本見っけ



ちくま文庫の『ニセ科学を10倍楽しむ本』を買いました。
9.11自作自演説から血液型占いまで、一見もっともらしいけどちっとも科学的じゃないものを一刀両断しています。脳トレもバッサリ(笑)
しっかり自分の頭で考える習慣をつけましょうということですね。

2014/06/28

日本のマスコミはこの本を読むべし!

リンク: ニッポンの〈薬物〉依存 「ダメ。ゼッタイ。」では絶対にだめ!/デーブ・スペクター/著 近藤恒夫/著 本・コミック : オンライン書店e-hon

この本を読むと薬物問題についての日本のマスコミの報道がいかにいい加減で的外れかがよくわかります。ただ“薬物は恐ろしい”“薬物は再犯が多い”となんとかの一つ覚えのように繰り返すばかり。
確かに薬物は恐ろしいです。でも違法薬物だけが恐ろしいのではなくてアルコールだって病院が処方する薬だって薬局で簡単に買える薬だって恐ろしいんです。再犯が多いのはなぜかと言えば再犯を防ぐしくみがないからです。この本だけじゃなくて依存症に関する本を2〜3冊読めば誰でもわかることです。
依存症は病気であるということも含め、こういうことを広く知らしめるのがマスコミの薬物問題報道であるべきなのになぜやらないのか?マスコミが薬物問題について不勉強だからとしか思えません。
この本の前半は対談形式になっていてとても読みやすくなっています。それでいて日本の薬物問題対策のどこに問題があるかがズバズバ指摘されています。マスコミ関係者はまずこの本を読んで自分たちに問題があることを自覚していただきたい。その上でもっと依存症について勉強して、依存症の正しい知識を国民に広めてください。
毒にも薬にもならないゴシップを追いかけるだけがマスコミの仕事じゃないでしょう?せっかく“発進力”という大きな力を持ってるんですからもっと有効に使ってください。

2014/06/23

『人はなぜ依存症になるのか』読了

リンク: 人はなぜ依存症になるのか 自己治療としてのアディクション/エドワード・J・カンツィアン/著 マーク・J・アルバニーズ/著 松本俊彦/訳 本・コミック : オンライン書店e-hon

依存症について学ぶ上で欠かせない本です。アメリカでは30年以上も前に提唱された理論ですが、日本に紹介されたのは2011年。つい最近もいいところです。
そんなわけで依存症の研究や治療に当たる人たち以外にはあまり知られていない自己治療仮説ですが、これまでの依存症に対する考え方や認識が薬物問題の解決にいかに役立っていなかったかがよくわかります。それほどお安くもないですし(^^;)ちょっと取っ付きにくく感じるかもしれませんが、一人でも多くの方に読んでいただきたい本です。

2014/06/14

『人はなぜ依存症になるのか』を俯瞰してみる

『人はなぜ依存症になるのか』を昨日から読み始めました。私はもともと本を読むスピードが速いのか、買った日のうちにひととおり読み終わってしまうクチなんですが…。この本はしっかり勉強したいので「もう少し読みたい」というところでやめるようにしています。なのでまだ全体の一割ちょっとしか読み進めていません。
とはいえ本の全体像は把握しておきたいので目次で全体の構成を見てみました。こんな感じです↓

序論
第1章 なぜいま自己治療仮説なのか?
第2章 依存症−−病気なのか、障害なのか
第3章 自己治療仮説と自己調節の問題としての依存症
第4章 自己治療仮説に関する実証的研究
第5章 依存症理解のための背景とモデルに関する概説
第6章 苦痛と自己治療
第7章 自己治療、精神障害、および感情的苦痛
第8章 トラウマと自己治療仮説
第9章 依存症と果てしなく続く苦悩
第10章 ニコチンとマリファナにおける自己治療仮説
第11章 嗜癖行動にも自己治療仮説は適用可能か?
第12章 依存症の神経生物学と自己治療仮説
第13章 自己治療仮説に基づいた治療と回復の指針
第14章 結論

7、9、10、13の各章にページが多く割かれているようです。特に9章と13章はていねいに読む必要がありそう。

2014/05/14

読んでおいた方がよさそうな本

リンク: その「つぶやき」は犯罪です 知らないとマズいネットの法律知識/鳥飼重和/監修 神田芳明/著 香西駿一郎/著 前田恵美/著 深澤諭史/著 本・コミック : オンライン書店e-hon

ネット上の“罪”は尽きることがありませんよねぇ。仲間内のうわさ話のつもりでTwitterに書き込んで丸焼けになったりとか(汗)
予防のためにもこの本を読んでおくのがよさそうです。

2014/04/30

あれ?この本

リンク: スペイン語のしくみ/岡本信照/著 本・コミック : オンライン書店e-hon

表紙のデザインが違うのを持ってる…。改訂版かな?
英語もだけどスペイン語も勉強したいと思って買ったんだけど全然進んでないなぁ(汗)
ここのところ会社を定時であがれない日が続いてるし(バイト契約だからあまり残業すると怒られる)、他にも読みたい本はたくさんあるんだけどいつ読めるだろう?

勉強用です

リンク: EVERNOTE基本&活用ワザ完全ガイド/コグレマサト/著 いしたにまさき/著 堀正岳/著 できるシリーズ編集部/著 本・コミック : オンライン書店e-hon

久しぶりにEvernoteの本を買いました。ずっと重宝している『Evernote活用編』(表紙が黒いので黒本と呼んでます)と同じ著者です。続編というか新編というか。
片手で持ったままペラペラめくるのはちょっと大変な大きさになりましたが、その代わりにかなり読みやすくなりました。最近Evernoteの使い方がかなり偏ってきてると感じてたので、改めて勉強です。

2014/04/22

この本買おう♪

リンク: かわいさに悶絶 ハムケツ - 世界文化社│書籍・ムック│商品詳細

リンク先の表紙写真を見て悶絶しました(笑)
プリップリのお尻に短い短いしっぽがちょろりとついてるのがたまらんです。
ここのところ仕事がさばけなくてばて気味なので、この本を見て癒されることにします。さ、明日から本屋で探しまわろう。ネットで買うのは最終手段ということで(笑)

2014/04/07

旅行した気分になれるかな?

リンク: 乗車ルポ!最新豪華列車の旅 3泊4日コース徹底取材「ななつ星in九州」完全乗車ルポ! 本・コミック : オンライン書店e-hon

ななつ星in九州、一度乗ってみたいんですがお金がない&競争率がバカ高い(37倍って…)ので乗れる日が来るかわかりません(^^;)
そんなわけなのでこの本を読んだらななつ星in九州で旅行した気分を味わえるかなと思うんですが…逆にむなしくなるかしら(^^;)

2014/03/17

ありそうでなかった?

リンク: NHKラジオエンジョイ・シンプル・イン 2014年4月号 雑誌 : オンライン書店e-hon

既に紙のテキストが本屋さんに並んでるので実物を見ることができますが、最近話題の“多読多聴”を取り入れたラジオ講座のようです。これまではこういう方向の講座ってなかったような…。
ちょっと立ち読みしてみましたが、昔話とか伝記とかいろんな種類の文章があるので読みやすいかも。4月にちょっと試してみようかと思ってます。

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